答えの使い方

こんばんは。

こだなか塾講師の山際です。

久々にブログを描いてみました。

 

 

答え合わせする時の答えの使い方について紹介していこうと思います。

 

僕が中学生の時に通ってた塾では問題集の答えを回収されてました。

 

答えを写すと思われてたんですかね?

(ここだけの話時間がない、めんどくさい時は写してました、今生徒がやったら許しません。笑)

 

 

 

さて、ここから本題に入っていこうと思います。

 

 

 

 

 

答えの使い方

 

 

 

 

 

これひとつで勉強の効率が格段に上がります。

 

 

生徒を見ていると

 

 

問題をひたすら解いて、最後に答え合わせをする

 

 

このような生徒が多いと感じます。

このやり方も言い方によっては間違えていない

 

 

しかし

 

 

このやり方って、問題をどうやって解いたかを忘れちゃうんじゃないのか

 

 

例えば、間違えた問題を間違えたまま解いてしまうと、同じ間違いを繰り返してしまうのではないか

 

 

それって問題解いてる意味がないんじゃないか?

間違えを繰り返さないように練習するために問題を解いているのに

間違えたまま練習しても意味ないのではないか

 

 

 

そこで、僕がオススメする答えの使い方を紹介していきます。

基本的に1枚分の問題を解いたら答え合わせをするようにしています。

自信がない分野の問題を解いているときは、大問ごとに答え合わせしています。

 

 

 

答え合わせをきちんとやる

 

 

 

これが実力をつける近道の1つだと思います。

こだなかの生徒には耳にタコができるくらい言っていますが、目が届いてないとサボる生徒がたまにいます。

 

 

面倒臭いこの作業が大切なので、より一層生徒に定着できるように頑張っていきましょう。

テストまで後3週間、全力を出し尽くしましょう。

講師 山際

A good turn deserves another.

こんばんは。

講師の福島です。

 

 

皆さん、この言葉はご存知ですか?

 

 

 

 

A good turn deserves another.

 

 

 

 

知らない人は是非和訳を考えてみてください。

 

 

正解は

 

 

 

情けは人のためならず

 

 

でした!

このことわざの意味は、

人に対して情けをかけておけば(親切にすれば)巡り巡って自分に良い報いになる。

という意味です。

 

さて、今日私が話したいのは、この情けの部分です。

私は塾でよく生徒に対して情けを掛けることが多々あります。本当です。笑

 

ここでいう情けというのは、

甘やかす

ということではありません。

 

 

私の場合は、親切に叱ります。

怒られないと思った皆さん、ごめんなさい。笑

 

 

しかし、本当に親切なのは叱る方だと私は思います。

 

生徒と接するときに最も気にすること

 

それは

 

 

いかに本気で勉強に取り組んでくれるか

いかに塾、先生を信じてもらえるか

 

 

 

そこです。

塾で教えられることは限られています。

 

 

学校のように勉強ではない部分、人間的な部分も育てたい。

それは教育業に従事する人間としてもちろん目指すところの一つです。

私も勉強以外のことでたくさんのことを学んできました。

スポーツ、遊び、その他もろもろ

その学びは私の人生にとってとても大きなものでした。

もちろん生徒たちにもそのような経験をしてほしい気持ちはあります。

私もそのような経験を与えたいです。

 

 

 

しかし、学習塾というものの性質上、勉強のなかでそういったことを学ぶ。

 

 

 

我々は受験屋です。

 

 

塾の目的、価値は生徒の成績をあげる

成績を上げ、目標の高校、大学に入る

 

 

それをどう今後に活かすかは人によって違います。それをこうしろと強制する塾ではありませんし、塾がすることではありません。

 

 

しかし、成績をあげる、勉強ができるようになる

 

 

これに関しては本気です。マジです。

 

 

 

だから情けを一杯かけていきます。

 

 

最近、皆さん部活が始まり、かなり疲れが溜まっていると思います。

もしかしたら中だるみかもしれません。

しかし、ここで踏ん張る。やる。

やることを明確にし、厳しく、そして楽しくやっていきましょう。

講師 福島

量か?質か?

こんにちは。

講師の福島です。

残すところテストまで1ヶ月。

 

色々フラストレーションの溜まる時期を過ごしてきた皆さん。

 

コロナ禍で大変だったと思います。

 

このフラストレーションを解消するもの。

 

 

それはテストの結果。

 

 

今までやってきたことを復習しながらガツガツ頭に詰めてテストで暴れましょう。

 

さて、今日は

 

 

勉強は量か質か

 

良くある議論について考えていきたいと思います。

 

結論から言いましょう、私は量派です。笑

しかし量派の皆さんとはまた違う意見を持っています。

 

 

質が大事だからこそ量。

これです。

 

数学的にいうならば、質とは量の関数であるということです。

私は常々これについて考えてきました。

 

 

丁寧な勉強が大事。

ごもっともです。

大正解です。

 

丁寧な勉強を素早くやることに意味があるからです。

勉強や試験で問われているのはこの部分です。

 

質という関数の傾き的なものが量なのではないでしょうか。

高校受験の皆さんには少し早い話かもしれませんね笑

 

 

単位時間あたりにより多くの問題が解ける。

単位時間あたりにより多くの原因や結果を考えられる。

 

 

質というものは実はここに真髄があるのではないでしょうか。

 

 

質を追い求めて量をこなせないこと

これは質を追い求められているわけではありません。

質を追い求めるということがすなわち量なんだと思います。

 

 

要するに、量の対義語が質ではない

 

 

ということです。私はそう考えております。

日本語では対義語みたいですけどね。笑

少し対義語にするには残念な気がします。

 

 

質=量÷時間×(定数)

そんな気がしています。

 

 

この定数になにが来るか。

それはこれから皆さんを注意深く観察し、探していくところです!笑

ここを意識してテストまで駆け抜けていきましょう。

講師 福島

再確認

こんにちは。

講師の福島です。

 

突然ですが、塾の先生の仕事とはなんでしょうか。

私は毎日その問題を解くことに必死になっています。

 

 

答えは

 

生徒の成績を上げること

生徒の学力を向上させること

 

 

これに尽きると考えています。

 

答えはこれしかありませんが、

答えを導くための過程は様々です。

 

 

ここが難しいところでもありますし、講師として、塾としての実力が問われる部分です。

保護者様から預かった本当に大切な生徒たちの成績をどう上げるか。

 

 

ここに私は命をかけて取り組んでいます。

 

 

 

これは当たり前のことです。

 

しかしその前に、私がこの仕事を果たすために、守ってもらうべき重要なポイントはいくつかあります。

 

生徒の皆さんにも、保護者の皆様にも是非協力していただきたいことがあります。

 

 

 

 

生徒が塾をきちんと利用できているのか。

 

塾での勉強時間を確保できているか。

 

 

 

 

 

ここです。

 

今一度、生徒、保護者の皆様に考えて欲しいことがあります。

何のための通い放題なのかというところです。

 

 

もちろん、時間的制約があったり、他の習い事がある。

 

 

それに対応するための通い放題でもあります。

 

それぞれにカスタマイズされた、適合した学び。

 

 

ここはコンセプトの1つです。そういう理解で間違ってはいません。

しかし、その自分のペースを守れば、勉強ができるようになるとは言い切れません。

言い方を変えれば、勉強はできるようになるかもしれませんが、成績が上がることに直結はしません。

 

なぜなら学校は学校で新しい分野に進み、学校のペースが存在するからです。

そのペースを上回らない限り、学校のテストで良い点数が取れることはありません。

 

 

私たちの通い放題の目的。

 

それはとにかく

 

 

 

 

 

圧倒的な勉強量を確保するため。

 

 

 

 

この要素がとても大きいです。

教え込むだけではなく、自習の部分まで塾でやってもらおうというところです。

 

 

ここをどれだけの生徒が理解できているのか

逆に私もそこをどれだけ理解させているか

 

 

そこに成績アップの鍵が隠れています。

はっきり言いましょう。

 

こだなか塾で成績が伸びなかった子はほとんどここに該当します。

 

去年1年間、こだなか塾で受験生に対して本気でぶつかっていき、本当にそう感じています。

尖った言い方かもしれません。しかし、これが隠せない大きな真実だとも思っています。

 

 

もちろん我々に欠点があり、塾になるべくたくさん来てもらうという動機付けが甘いというのは間違いありません。そこに関しては頭の上がらないポイントです。

 

 

成績が伸び悩んでいる。

上がらない。

 

 

それに対しての原因は確実に1つなんです。

 

勉強量が足りない。

本当にこれしかありません。

 

 

具体的にどうしたら良いか、分からない方もいらっしゃると思います。

まずは、毎日1時間通ってみるなど、具体的な目標を立てて、やっていくというのが一番達成しやすいように感じます。

 

今のみなさんはどうでしょうか。

 

 

本当に頑張っている子が多いこだなか塾だからこそ

今回のテストは本当に楽しみです。

 

今までで一番の結果が出ることを確信しています。

 

3年生。

全員の5科目平均が350点を超える。そんな気がしてます。

 

2年生。みんな成績が爆裂する。

これは絶対です。このまま頑張ろう。自習の雰囲気はあと一歩。まだまだやれる、頑張ろう。

 

1年生。まだまだ未熟な部分もあるけれど、2年生までに体制をととのえよう。

 

テストを迎える前に伝えておきたかったので、書かせていただきました。

 

これからさらに沢山の生徒の成績アップに立ち会い、生徒が自信を持って、さらなる成長の場としてこだなか塾を利用できるようにしていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

講師 福島

テスト1ヶ月前

こんばんは。

講師の福島です。

 

宮内中は前期中間テストはないですが、、、

西中原中、井田中はあります。

 

 

 

みなさん、テスト1ヶ月前です。

 

 

 

 

テスト2週間前に過去問で達成度チェックしましょう。

 

英語のチェックテスト、数学の計算、国語の漢字、理科と社会の語句確認。

 

抜かりなくやっていきます。

 

ここからエンジン全開でテストに向かう。

 

 

必ず

5教科で400点以上を取る。

 

 

内申点をあげる。そして入試に向かう。

 

この1ヶ月が勝負になります。心してやっていきましょう。

 

講師 福島

束の間

こんばんは。

というよりは、おはようございます。かもしれません。笑

講師の福島です。

 

さて、ブログの更新が遅れてしまいましたが、

 

先日6月17日は

 

なんと

 

 

 

我らが山際貫太先生の誕生日でした!!

 

 

 

 

誕生日って良いですね。とてもめでたい限りです。

 

 

頑張ってきたみんなに対して少し息抜きのひとときを与えたかったというところもありますし、

 

日頃生徒に真っ直ぐな貫太先生を労う意味でも少し皆さんの時間をいただきました。ご協力ありがとうございます。

 

生徒達が貫太先生に手紙を書いてきてくれて、彼も非常に嬉しそうな表情でした、本当によかったです。

 

勝手に私もその内容を読みましたが、

 

 

やはりこだなか塾生は素晴らしいの一言に尽きます。

本当に感謝しかないです。

 

 

今現在こだなか塾は基本的に、私と貫太先生と吉永先生の3人で運営させていただいております。

 

今現在では私が教室長ということもあり、

 

若いというのか、経験不足というのか

 

長所でもあるのですが、短所も確実にあります。

その中で生徒達に救われることが本当によくあります。

 

 

創設間もない

歴史の浅い

若いこの塾で

 

これだけ意識の高い、濃い熱い集団が出来上がったこと。

とても頑張り屋さんであること。

 

 

それは私の力ではありません。

 

 

間違いなく、こだなか生が作ってきたものだと本当に思います。

ありがとう。

 

本気で勉強に向き合うその姿勢がこの土壌を築きました。

去年の卒業生が1期生ですので、今の3年生はこだなか2期生なのですが

 

間違いなく黄金世代です!

 

(勿論、1期生のことも一生忘れません。ある意味黄金世代です。今でもみんなが心配です。笑)

 

 

そして後ろの3期生、4期生がさらなる黄金期を作ってくれること。

さらに期待しておりますし、私も尽力していきます。

 

束の間の楽しい時間を過ごしたせいでしょうか、誉めすぎました。笑

 

明日からはまた仕切り直しです。

テストまで約1ヶ月のところまで来ました。

 

新生こだなか塾の力を見せつけるべく、また厳しく、楽しく、充実した1ヶ月を過ごしていきましょう。

 

それでは!

講師 福島

こだなか改革!!

こんばんは。

講師の福島です。

 

 

最近のこだなか塾はいろいろな部分で改革が進んでおります。

間違いなく例年に比べて生徒のレベルがどんどん上がってきています。

我々講師陣も負けじとレベルアップをしている最中です。

 

 

塾という場所でいかに学力を伸ばせるか。

 

 

 

それが、こだなか塾が最もこだわっているところです。

 

 

教室から勢いが溢れ出る、そんな塾にさらに改革を推し進めていきます。

 

システムや授業を全て見直し、成績の底上げをしていきます。

 

ますます進化したこだなか塾をアピールしていきますので乞うご期待ください!

講師 福島

進捗状況

こんばんは。

講師の福島です。

 

 

今学期は新型コロナウイルスの影響もあって、多少学校の進捗は遅れている状況です。

 

しかし、我々塾の進捗は例年より早く仕上がっています。

特に中学2,3年生のペースは凄まじいです。

 

まず、数学ですが、テスト範囲は全て終わっています。これは本当に驚異的なペースです。夏休みの終わり頃にはきっと全範囲終わっているでしょう。

英語は学校のペースに合わせながらといったところです。3年生の速い人であれば文法は全部終わっています。本来であればもっとスピードアップしていきたいところですが、焦らずじっくり伸ばしてきましょう。

 

理科社会に関しては今週で前期試験の範囲は全て終わる予定です。

 

かといって、範囲が終わったから完璧というわけではありません。理解が浅いポイントや、知識・記憶が不確実なところの穴埋めが始まります。

 

暗記というものから逃げたい皆さん、どうでしょうか。

授業受けっぱなし、テスト解きっぱなしになっていませんか?

 

点数が決まるのはここからです。

 

授業を受けたからといって点数は上がりません。

テストを受けたからといって点数は上がりません。

 

 

要するに、勝負はここからです。

 

 

ここからいかに穴を見つけ、その穴を埋めることができるかがテストで良い点数を取れるかどうかに関わってきます。

 

自分の穴が見えない人は、いつまでも同じ穴に落ち続けます。

穴が見える、あるのを知っているのに避ける人は、その穴がいつまで経っても埋まりません。

 

できるだけ穴を埋めて完璧な状態でテストを受けられるように精一杯やりましょう。

 

 

そして、進捗が遅れてしまっている人。

 

 

まだ間に合います。ここから上手に勉強することができれば巻き返すチャンスはあります。

 

しかしここが次のテストで点を取るラストチャンスです。

 

気を引き締めて、さらに気合を入れていきましょう。

 

今週も頑張っていきましょう。

講師 福島

講師模試対決

こんばんは。

講師の福島です。

 

 

最近講師の間で、模試の問題を解き、点数で競い合うのが密かなブームとなっております。

 

全県模試を解き、生徒の皆さんの苦労を本当に良く知ることができました。

 

 

これは意外な話かもしれませんが、講師は真剣に問題を解くという行為はあまりすることがありません。

 

また、誰かと点数を競い合って時間制限つきのテストを解くことも少ないです。

 

 

講師として生徒に口うるさく指摘するポイントなのに自分ができていなかったり

知識の暗記、定着が不十分、不明確だったり

 

とても勉強になりました。

 

そして何より、生徒の立場から遠ざかってはいけないということを強く痛感させられました。

 

問題を教えるという行為と問題を解くという行為

 

これは全く性質の違うものであり、解く側の気持ちを常に忘れずに教えていかなければならないと強く感じさせられました。

 

そして満点しか許されない、生徒には絶対に負けられないというプレッシャーの元、受けるテスト、、

 

 

 

別格の緊張感です。

 

 

 

 

みやうち塾のエース赤羽先生、そしてこだなか塾のスーパールーキー山際先生、

 

 

そして絶対王者の私、福島。(笑)

 

 

本音では点数を隠しておきたいところですが、、

 

講師対決の結果が気になった方はひっそりと聞いてみてください!

(悔しくて教えられない講師の方もいるかもしれませんのでご注意を笑)

 

私の結果はいつかこのブログで公開しようかと思っております。

私も自分自身に公開処刑をしていく所存です。笑

 

私の当面の目標はみやうち塾の絶対王者池畠悠圧勝することです。笑

 

そして何より受験を迎えるときに生徒に絶対王者の私を倒してもらうこと、これを目標に励んでいきたいです。

 

最強の挑戦者を首を長くしてお待ちしております。

そして生徒全員が絶対王者になり、私に勝つ。道のりはまだまだ長いですが少しずつ頑張りましょう。

では!

 

講師 福島

ちゃんと問題「考えてる」?

こんばんは。

講師の福島です。(もうそろそろ覚えていただけましたでしょうか。笑)

 

さて、今日の出来事ですが

私は生徒に向かってこう言いました。

 

 

 

ちゃんと問題「考えてる」?

 

 

皆さんもこの言葉、癖になってないでしょうか。

そこで今日は

 

「考える」

 

ということについて少し考えていきたいと思います。笑

 

「考える」とは何か。

 

これは皆さんよく言われることだと思います。勉強中は勿論のこと、

スポーツの中でも、

 

「考えて」プレーしなさい。

 

よく言われます。

 

私の持論ですが、「考える」という行為の後には必ず結果に「決定・決断」がつきます。

 

 

「考える」→「決める」

 

 

この順番です。(決定が先に来る方もいらっしゃるとは思います。)

 

この論理でいけば、「考える」というのは

・結果を引き出す行為である

と同時に

・結果の行方を左右するものである

ということです。

「考える」ならば、

・何故自分がそう行動したか

そして

・何故そういう結果が出たか

自らの仮説をもとに説明できる状態になければいけません。

それが故に、「考える」というのは何も正解を導くことではなく、

 

 

 

 

目的を達成するために、自分の取った行動を根拠・事実をもとに人に説明する

またはそれを説明できる状態にある

 

 

 

 

というのが「考える」ことだと思います。

 

ここに「考える」ことの真髄があると私は思います。

しかし、誰も考える方法については教えてくれません。何故でしょうか。

 

きっと考えが人それぞれで、正解が無いからでしょう。

この考える方法を明確にしていくことが成績アップの近道かもしれません。

 

 

生徒「先生、質問です!ここがわかりません!」

先生「どう考えたの?」

生徒「わかりません!!!」←

 

 

ここです。私はここに細心の注意を払っています。

知識の問題なのか、それとも思考力の問題なのか。それが重要です。

 

 

言葉にしたり、説明するのが苦手な子もいると思います。

しかし、ここから逃げずに、正面から立ち向かって、

 

「考える」力を是非養っていきましょう。

 

講師 福島